大航海時代online Notosでの漂流記です。プカプカ、ウロウロしてます。。。(^・ω・^) ↑のジグソーパズルで遊べたりします!
 
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おーなめんと。
2007-12-11 Tue 02:22

ちょいと、ぼーけん頑張りまして、、、

01


オーナメント作ってみました!!





02


シペ・トテック


シペ・トテック(Xipe Totec、Xipe、皮を剥かれた我らが主の意)はアステカ神話における穀物神である。シペ・トテクとも。

死と再生の神の一柱であって、農業、西方、疾病、春、金細工職人、季節の神である。この男神は、自らの皮をはいで人々に食料を与える。トウモロコシが発芽するときに種子の外層を失うことを象徴している。皮を失った状態で、この神は金色の神として描かれた。

毎年、アステカ暦の二月、春分の頃の祭で複数の人々が 生贄 として選ばれた。これらの人々は人身御供を得るための戦争で捕虜になった人々である。生贄が生きたまま、その皮膚はほとんど全身にわたって慎重に剥かれ、彼らが死んだ後引き続いて行われる豊作を祈る儀式のなかで司祭がその皮膚を着た。いくつかの報告によると、生け贄の遺した大腿部の骨は肉を奇麗にはがされ、儀式の中で司祭がその骨を持ち、参列者に触るのに用いたという。皮膚を剥離する方法や剥離した皮膚を着た司祭の姿が描かれた絵画や土偶が見つかっている。

wikiより



生贄・・・。 ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


03


チャクモール


チャクモール(Chacmool、Chac Mool、時折チャック・モールとも)とは、古典期終末から後古典期にかけてメソアメリカ全域において見られる、仰向けの状態でひじをつくような姿勢で上半身を起こして、顔を90度横へ向け、両手で腹部の上に皿や鉢のような容器をかかえてひざを折り曲げている人物像のことをいう。チチェン=イッツアの「戦士の神殿」のものがあまりにも有名であるが、後述するようにメキシコ北西部からホンジュラス、エルサルバドルまで広い範囲の遺跡で確認されている。

チャクモールは死んだ戦士を象徴していて、神へいけにえなどの供物を運ぶ存在と考えられていて、チャクモール像の上で 人身御供の儀式 がおこなわれたり、チャクモールのもつ皿の上に取り出された心臓が置かれたといわれる。

wikiより



人身御供・・・。 ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


PORCO邸では、、、、

生贄になってくれる方を募集してます☆ミ





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